AI・システム開発
OEM・ホワイトラベル提供
ホワイトラベル(OEM)提供とは、当社が開発したシステムを御社のブランドで外部へ提供・再販できる形態です。EN.Connectでは、導入後に御社専用システムへ移行することも、導入したシステムを再販して事業化することもできます。

OEM・ホワイトラベルが向いている会社
- 自社の強みをサービスとして商品にしたい
- ストック型の収益源をつくりたい
- 開発チームを持たずに自社ブランドのシステムを提供したい
- まず試してから専用化を判断したい
EN.Connectでできること
- 御社専用システムへの移行既製ソリューションをPoC(概念実証)として先行導入し、実運用で得られた業務要件とデータをもとに、専用システムへとリアーキテクチャします。
- 御社ブランドでの再販導入したシステムを、ホワイトラベル(OEM)として外部へ提供・再販いただけます。
- ライセンス供与使う権利・提供する権利をお渡しする形に対応します。
- SaaS型での提供インターネット経由で継続的に提供する形に対応し、ストック型の収益化を目指せます。
導入前に確認しておきたいこと
- 誰に、どの価格帯で提供するか
- 利用者からの問い合わせを、どちらが受けるか
- 障害時の連絡と対応の分担
- ブランド名、契約条件、更新の範囲
三つの軸との関係
OEM・ホワイトラベル提供は、自社の強みを商品にして新しい収益源をつくる、「売上」の軸の取り組みです。
ご提案から導入までの進め方
- 経営課題の確認目指す姿と、いまの課題を伺います。
- 三つの軸で整理価値・基盤・売上のどこから着手するかを決めます。
- ご提案・お見積り効果と費用をまとめてご提案します。
- 開発・導入範囲を絞って開発し、効果を確かめます。
- 成果の検証と拡大成果を数字で振り返り、次の軸へ広げます。
よくあるご質問
- 導入後に専用システムへ移行できますか?
- はい。先行導入で得られた業務要件とデータをもとに、専用システムへ移行できます。
- 自社ブランドで販売できますか?
- はい。ホワイトラベル(OEM)として御社ブランドで提供・再販いただけます。
- 費用はどのくらいかかりますか?
- 業務の内容や規模に合わせて、個別にお見積りします。小さな範囲から始めることもできます。
関連するサービス
- 業務の自動化書類作成・データ入力・議事録などの定型業務を、AIとシステムで自動化します。
- AIエージェント開発問い合わせ対応や社内業務を、AIが自動で処理する仕組みを開発します。
- 自社専用AIの構築社内データを活かす御社専用のAIを、閉域環境などの構成で構築します。
- 基幹・業務システム開発販売・在庫・会計など、業務の中核となるシステムを開発します。
最終更新日:
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